森の健康診断 結果情報   【2012年度】
 2008年度調査結果 
ID 57
調査日時 2006-05-21
天気 快晴
調査地名 鈴鹿川 H-3
グループ名 チーム9
リーダー名 西浦克征
調査メンバ サポータ:山田孝吉
森の研究者:近藤観慈

参加者:岡安保郎/加藤雅之/河内まさ子/澤 義明/服部耕作/松本潤子/宮本良一
写真1
写真2
林の種類 混交
標高 280
斜面方位
斜面傾斜角 15
落葉層被覆率 ある
腐植層被覆率 5cm〜
草と低木の種数 10
草と低木の被覆率 0〜20%
樹木(植栽木以外)の本数 0
樹木(植栽木以外)の断面積 0
樹木(植栽木以外)の種数 0
樹木(植栽木以外)の被覆率 ない
枯損木 なし
タケの侵入 なし
平均胸高直径(cm) 23.6
断面積合計(m2/ha) 71.4
上層木樹高(m) 20.5
平均木樹高(m) 20
林分形状比 85
haあたり本数 1600
平均樹間距離 2.5
相対幹距(Sr) 12.2
過密度(Srによる) 超過密
コメント 調査面積:100

林内は比較的明るく、間伐も行なわれており、一見手入れがいきとどいている感じを受ける。
この状態でも、10年間放置すればダメになるとの説明を受けた。

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