森の健康診断 結果情報   【2012年度】
 2008年度調査結果 
ID 49
調査日時 2006-06-10
天気 曇り
調査地名 鈴鹿川 E-5
グループ名 チーム5
リーダー名 陣田浩次
調査メンバ 伊藤幸一/鬼頭志朗
写真1
写真2
林の種類 ヒノキ
標高 280
斜面方位
斜面傾斜角 40
落葉層被覆率 まだら
腐植層被覆率 2〜5cm
草と低木の種数 13
草と低木の被覆率 0〜20%
樹木(植栽木以外)の本数 3
樹木(植栽木以外)の断面積 1.7
樹木(植栽木以外)の種数 2
樹木(植栽木以外)の被覆率 未調査
枯損木 なし
タケの侵入 なし
平均胸高直径(cm) 39.8
断面積合計(m2/ha) 51.1
上層木樹高(m) 26
平均木樹高(m) 26
林分形状比 65
haあたり本数 400
平均樹間距離 5
相対幹距(Sr) 19.2
過密度(Srによる) 適正
コメント 調査面積:100
※5/21に出来なく、追加オプション調査をした。

林道を200m入った沢沿い。
林床は笹が茂る。
よく手入れされ、ほぼ完成した植林地帯。
大径木でSR19.5と非常に手入れの行き届いた「優良林」を思わせる林分。しかし、下層植生が少なくササが異常に多かった。

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