森の健康診断 結果情報   【2012年度】
 2008年度調査結果 
ID 38
調査日時 2006-05-21
天気 快晴
調査地名 鈴鹿川 B-3
グループ名 チーム10
リーダー名 大杉 淳  久世憲志
調査メンバ 調査面積:100

写真1
写真2
林の種類 ヒノキ
標高 460
斜面方位
斜面傾斜角 35
落葉層被覆率 ある
腐植層被覆率 5cm〜
草と低木の種数 19
草と低木の被覆率 0〜20%
樹木(植栽木以外)の本数 0
樹木(植栽木以外)の断面積 0
樹木(植栽木以外)の種数 0
樹木(植栽木以外)の被覆率 ない
枯損木 なし
タケの侵入 なし
平均胸高直径(cm) 24.9
断面積合計(m2/ha) 44.3
上層木樹高(m) 18.5
平均木樹高(m) 18
林分形状比 72
haあたり本数 900
平均樹間距離 3.33
相対幹距(Sr) 18
過密度(Srによる) 適正
コメント 調査面積:100

南向きの斜面でした。
他の放置林に比べれば、樹間が広くて明るく、間伐等の手入れが少しはされている状況にあります。
しかし、下草は少なく、哀しい森となっています。

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