森の健康診断 結果情報   【2012年度】
 2008年度調査結果 
ID 7
調査日時 2008-03-15
天気 晴れ
調査地名 GP恵那跡19
グループ名 10班
リーダー名 キコリン
調査メンバ イケドン、カズクン、ヤマダクン、ナカチャン、ワダクン、ケンチャン
写真1
写真2
林の種類 ヒノキ
標高 560
斜面方位
斜面傾斜角 10
落葉層被覆率 ある
腐植層被覆率 ない
草と低木の種数 0
草と低木の被覆率 ない
樹木(植栽木以外)の本数 0
樹木(植栽木以外)の断面積 0
樹木(植栽木以外)の種数 0
樹木(植栽木以外)の被覆率 ない
枯損木 なし
タケの侵入 なし
平均胸高直径(cm) 19
断面積合計(m2/ha) 0
上層木樹高(m) 15.5
平均木樹高(m) 15.5
林分形状比 81.6
haあたり本数 1500
平均樹間距離 2.58
相対幹距(Sr) 16.6
過密度(Srによる) 過密
コメント 森は比較的明るい。東隣に倒木を含むアカマツ林があるからだろう。実生の天然ヒノキがあるが、直径10属焚爾6本あった。それらは3〜4mの樹高なのでいずれは枯れてしまうだろう。(混み具合にはカウントしていない)腐植層は殆ど無いに等しい。
上層のヒノキが天然かどうかは伐ってみないと分からない。枝下高は5m、13mと木によって大きく異なる。

見つけたもの:春蘭のつぼみ、イノシシの糞、ゴミで一升ビン、ウィーダー、フミキアシ(簡易炭窯跡)


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