森の健康診断 結果情報   【2012年度】
 2008年度調査結果 
ID 61
調査日時 2008-05-11
天気 曇り
調査地名 坂折5A
グループ名 5期A
リーダー名 松本
調査メンバ 安藤、篠原、脇田 assiss:ingk
写真1
写真2
林の種類 スギ
標高 535
斜面方位 北西
斜面傾斜角 24
落葉層被覆率 ある
腐植層被覆率 2〜5cm
草と低木の種数 24
草と低木の被覆率 0〜20%
樹木(植栽木以外)の本数 0
樹木(植栽木以外)の断面積 0
樹木(植栽木以外)の種数 0
樹木(植栽木以外)の被覆率 ない
枯損木 あり
タケの侵入 なし
平均胸高直径(cm) 18.6
断面積合計(m2/ha) 0
上層木樹高(m) 22
平均木樹高(m) 20
林分形状比 105
haあたり本数 2000
平均樹間距離 2.24
相対幹距(Sr) 10.1
過密度(Srによる) 超過密
コメント 植栽か実生か不明だが周辺にアカマツの高木が多く、一部自然倒木が始まっている。補植されたヒノキの立ち枯れも目立つ。DBHが29臓腺隠悪造罰丙垢大きく平均値は19となるが、上層に届かない小径木の立ち枯れ倒壊は益々進行しそうである。

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