森の健康診断 結果情報   【2012年度】
 2008年度調査結果 
ID 50
調査日時 2006-06-19
天気 晴れ
調査地名 鈴鹿川 E-7
グループ名 チーム7
リーダー名 皆木るみ子 田辺ひさ代
調査メンバ 伊藤幸一/興田辰雄/西田達弘
写真1
写真2
林の種類 ヒノキ
標高 160
斜面方位
斜面傾斜角 25
落葉層被覆率 まだら
腐植層被覆率 ない
草と低木の種数 17
草と低木の被覆率 0〜20%
樹木(植栽木以外)の本数 0
樹木(植栽木以外)の断面積 0
樹木(植栽木以外)の種数 0
樹木(植栽木以外)の被覆率 ない
枯損木 なし
タケの侵入 なし
平均胸高直径(cm) 20.9
断面積合計(m2/ha) 31.4
上層木樹高(m) 14
平均木樹高(m) 14
林分形状比 67
haあたり本数 900
平均樹間距離 3.33
相対幹距(Sr) 23.8
過密度(Srによる) 適正
コメント 調査面積:100
※5/21の追加オプション調査

筆捨山に続く尾根道から急勾配の踏み痕を200m降り、沢沿いの左の植林地帯。
別組織により過去に調査されたらしいテープ等、残地物があった。
林床はそこそこ下草あり。伐採時の運び出しはきわめて困難な場所。

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