森の健康診断 結果情報   【2012年度】
 2008年度調査結果 
ID 43
調査日時 2006-05-21
天気 快晴
調査地名 鈴鹿川 D-1
グループ名 チーム8
リーダー名 西田達弘 興田辰雄
調査メンバ 調査面積:100

参加者:小林ミエ/阪 竹男/沢加奈子/高橋 保/不和為和/山田安秀
写真1
写真2
林の種類 ヒノキ
標高 360
斜面方位 北西
斜面傾斜角 20
落葉層被覆率 まだら
腐植層被覆率 まだら
草と低木の種数 12
草と低木の被覆率 0〜20%
樹木(植栽木以外)の本数 1
樹木(植栽木以外)の断面積 0.3
樹木(植栽木以外)の種数 1
樹木(植栽木以外)の被覆率 未調査
枯損木 なし
タケの侵入 なし
平均胸高直径(cm) 26.6
断面積合計(m2/ha) 50.4
上層木樹高(m) 20
平均木樹高(m) 18
林分形状比 68
haあたり本数 900
平均樹間距離 3.33
相対幹距(Sr) 16.7
過密度(Srによる) 過密
コメント 国道から100mくらい入った管理が行き届いた森林で、今回担当した調査ポイントでは最善の森林だった。
陽光が届いていて、目的地までの間も含めて植物の生育が多い。

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