森の健康診断 結果情報   【2012年度】
 2008年度調査結果 
ID 37
調査日時 2006-06-21
天気 快晴
調査地名 鈴鹿川 B-1
グループ名 チーム8
リーダー名 西田達弘 興田辰雄
調査メンバ 小林ミエ/阪 竹男/沢加奈子/高橋 保/不和為和/山田安秀
写真1
写真2
林の種類 ヒノキ
標高 450
斜面方位
斜面傾斜角 20
落葉層被覆率 ない
腐植層被覆率 ない
草と低木の種数 5
草と低木の被覆率 0〜20%
樹木(植栽木以外)の本数 1
樹木(植栽木以外)の断面積 15
樹木(植栽木以外)の種数 2
樹木(植栽木以外)の被覆率 未調査
枯損木 あり
タケの侵入 なし
平均胸高直径(cm) 16.1
断面積合計(m2/ha) 41.1
上層木樹高(m) 12
平均木樹高(m) 13
林分形状比 81
haあたり本数 1900
平均樹間距離 2.29
相対幹距(Sr) 19.1
過密度(Srによる) 適正
コメント 調査面積:100

・県境の高畑山の登山口に近く、急な斜面で足元がふらつきながらに調査だった。
・東海自然歩道から少し入った登山口から始まる森林は、全体が放置林で細い木々が肩をくっつけあっていて、息絶え絶えと感じさせた。
・斜面途中の潅木も握ると折れるものが多数。
・笹が生えていた。

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